Project start

RYOAKI CITYプロジェクト始動!!

Revolutionize the Philippine taxi industry!

タクシー業界の常識を変える世界初の取り組み

私たちはフィリピンの広告業界に革命を起こす
RYOAKI CITY,INC (リョーアキシティー社です)

RYOAKI CITY社 会社概要

リョーアキグループの企業紹介

RYOAKI CITY,INC社が目指すもの

コアビジネス

ビジネスモデル

日本流タクシーサービス

日本の常識はフィリピンの非常識
他社が真似できない良質な日本流サービスで差別化

H.I.Sにも認められた確固たるサービス品質

運転手の士気向上

社内経済循環

タクシー保有台数と売上高

配車システム開発

配車アプリを開発し利便性向上と効率化を図る

ガソリンステーション

大阪たこ焼き

大阪たこ焼きのフランチャイズ世界展開がスタート

大手との提携によりタクシーを中心とした様々なプロジェクトが発動

事業部門別売上高

フランチャイズビジネス

フィリピンの概況

フィリピンは好景気

東京とマニラの市場比較

タクシー業界

問題点・課題解決策

タクシービジネスチャンス

競合相手

タクシー売り上げと目標

タクシー内の広告価値について

RYOAKI CITY 社の戦略

タクシー内でのビジネスの可能性

リストマーケティングでNO1企業へ

RYOAKI CITY 社の戦略

広告費をCOINに転換して配布

5つ星ホテルのハイヤー運用

COINを他の事業で利用可能に

COINを活用したRYOAKI経済圏構築

広告事業の内容

ビッグデータ事業

詳細資料

よくある質問

Q :初期段階時に時価総額の価格を維持するためのスキームはどのような形になるのか?

A :当初供給数2,000億個に対して当初発行価格0.01ペソ(0.02円)となり、当初時価総額40億円とした場合、2020年の広告事業の売上予想は約50億円となりますので、広告費用の取引やタクシー、レストランなど各種サービスの利用による実体経済の実需に基いて、コインの価格は上昇することが予想されます。 また、公正な市場拡大の観点から、市場への恣意的な関与は行わず、トークンエコノミー事業としてサービスの利用者や利用箇所を増やす施策を行うことで利便性と流動性を高め、実需に支えられた堅実な市場を構築して行きます。

Q :初期段階のRyoAkiコインの配賦比率について。こちらはどういった振り分けになるのでしょうか?また、初期段階のRyoAkiコインの社外供給量は、どのくらいになるのか?

A :総発行数10,000億個に対して、初期供給数2,000億個となり、追加発行は行いません。 2020年の受給は低く見積もって10億個、例えばFCオーナーが10億円分をコインに転換した場合500億個、2020年の広告売上が約50億円に対してその半分を市場でコインの購入に充てると1,250億個となりますので、サービスの開始後当面は初期供給数分で各種取引を賄います。 また、Ryoaki City INC(以降RC)が広告事業向けにまとまった数量のコインを市場調達する際には、コインの時価との兼ね合いを考慮した上で予め決まった価格で定期的に購入する為、購入価格の上昇に伴いコインの価格も上昇し、時間が経つに連れある程度価格が安定していくことが予想されます。

Q :RyoAki社がRyoAkiコインを売却することは、将来想定としてあるのか?

A :サービスで流通させる以外に売却は行いません。

Q :最悪ケースを想定した場合、買い支えためにボーナス分を含めた流通量(社外供給量)の時価総額分の資金が必要となるかと思うが、売却量の想定と売却に対する買い支え資金の準備方法についての考えは?

A :2020年9月頃にコインの実装完了を予定しており、そのタイミングでFCオーナーの加盟金を全てコインに転換する「転換プラン」か、5年間FCオーナーの権利収入を得て満期でコインに転換する「維持プラン」の選択を行います。ここで転換プランを選択してコインを売却する方が仮に半数だった場合に、当初時価総額40億円の半分の20億円の売却に対して、広告売上約50億円の中からコインの購入を行うため、十分にカバーできると予想します。

Q :FC加盟金額(タクシー運営指導権)に対してRyoAkiコインは何枚配布されるのか?

A :当初供給数2,000億個に対して当初発行価格0.01ペソ(0.02円)となる為、加盟金1億円に対して50億個のコインの獲得となります。

Q :タクシー運営指導権1口(FC加盟金額250万円)あたりRyoAkiコインは何枚発行される予定なのか?

A :加盟金1口250万円に対して1億2,500個のコインの獲得となります。

Q :1RyoAkiコイン=0.01PHPが適用される。こちらの認識でしょうか?

A :発行時価格については、1コイン=0.01PHPとなります。

Q :RyoAkiコインの売買はフィリピン国内の取引所で行なえますか?

A :フィリピン国内における実体経済での流通を前提としておりますので、当初はフィリピンの取引所から取り扱いを行う予定です。

Q :RyoAkiコインは現在公開されている取引所に上場される予定でしょうか?その場合、その時期は、どのくらいの時期を想定されているでしょうか?

A :フィリピン国内にて近日オープンする取引所から取り扱いを開始する計画です。コインの発行は2020年9月に予定しており、中央銀行への登録は2020年末を予定しています。

Q :公開された取引所への上場予定がない場合は、投資家として日本居住の投資家は売買をどのようにしますか?

A :もしコインが取引所で取り扱いできない場合でも、例えばSUICAの様に決済手段としてタクシーや飲食等でご利用が可能です。また、コインは弊社広告事業で使用しますので、一定レートでの買い取りサービスもご提供する予定です。

Q :公開された取引所への上場予定がない場合はRyoAkiコインはフィリピンの取引所にて売買が可能なのでしょうか?

A :上記により買い取りによるエグジットをご用意しています。

Q :今回のタクシー運営指導権からRyoAkiコインへ変換する方法と、アンケート回答の他にRyoAkiコインを取得する方法はあるのか?

A :広告事業におけるコインの配布以外に、Ryoaki Cityの経済圏における給料の支払いや商取引の決済、取引所で公開した後は相対取引や店頭外取引(OTC)も整備していきます。

Q :価格上昇に伴って増大する買い支えのための資金は、広告費がそれに伴って上昇する想定なのか?

A :2020年の広告売上が約50億円、2025年には約250億円の広告売上を予測しており、この中から市場でコインを購入する為、ある意味買い支えと同様の効果が生じると考えております。また、実需に基いてコインが利用されますので、需要に伴い価格が上昇することにより、積極的な買い支えの必要性は特にないものと考えられます。 今までのICO案件は、取引所に公開して価格が付いてからサービスを構築して行く為、上場したタイミングではサービスもなく需要もない為、価格が下がるものがほとんどですが、本件は既に実ビジネスや経済圏が構築されているため、コインの流通に伴い、コインは法定通貨と同等の利用価値を持つようになることが期待されます。

Q :もしくは、他に買い支えに対するご対応策など、現時点でありますか?

A :上記の様に広告事業向けに市場からコインを購入します。

Q :RyoAkiコインはERC-20のトークンで作成予定なのか?それとも独自でブロックチェーンから開発する予定なのか?

A :現時点でブロックチェーンの信頼度が高く、多くの取引所で取り扱いが可能な、EthereumのERC20によるトークンを予定しております。

Q :ERC-20または、既存のブロックチェーンを利用してトークンを作成する場合、送金手数料の処理は?

A :取引所が提供する独自アルゴリズムで構築されたウォレット間の送受信機能で処理を行うため、瞬時の決済処理が可能であり、取引所内の取引であれば手数料はかかりません。外部の取引所に送る場合はEthereumに準拠します。

Q :また、送金手数料がなければブロックチェーンのコンセンサスが滞ることも考えられますが、送金手数料とコンセンサスアルゴリズムについての現状をお聞かせ下さい?

A :上記の様に取引所内の取引として処理される為、一般的なブロックチェーンの影響は直接的には受けません。

Q :既存のブロックチェーンを使用する場合、トランザクションが混み合い通常よりも承認が非常に遅れることも多々発生しております。(例:タクシーのお客様へコインを贈ろうとしたのに送れなくて支払いができない。たこ焼きを注文したのに支払いが出来ず混み合って行列ができてしまう。)そんなことも想定されますが、その対応策は成されていますか?

A :上記の様に取引所内の取引として処理される為、決済は瞬時に処理されます。

Q :アプリ開発について、こちらは開発期間は、タクシー運営指導権の配当期間とは別ですか?

A :はい、別となります。また、タクシーの配車アプリは別途開発中ですが、当プロジェクトで開発を行うのはタクシー内で使用する広告配信アプリケーションとコインの発行及びコインの決済アプリケーションとなり、2020年9月に実装完了を目指します。 タクシーの運用については、FCオーナーの募集が終了した後の2019年5月から車体の登録準備を進め、約10ヶ月後の2020年3月から運用開始となり、そこから6ヶ月おきに運営指導料の受け取りを予定しております。

Q :先日の説明をお聞きした上での、私共の理解としましては『10ヶ月後からタクシー運営の配当が開始し、18ヶ月後にアプリが開発完了予定』と受け止めました。8ヶ月分の配当が発生した後に、RyoAkiコインへ交換できるという認識ですか?

A :上記の様に2019年5月から約10ヶ月後の2020年3月からタクシーの運用が開始となる予定です。運営指導料は、運用開始以降、6ヶ月毎に受け取ることが可能になります。2020年9月のコイン実装完了のタイミングで、FCオーナーの加盟金を全てコインに転換する「転換プラン」か、5年間FCオーナーの権利収入を得て満期でコインに転換する「維持プラン」の選択を行います。

会社概要

  • 会社名
  • 所在地
     
     
  • 設立
  • 役員
  • 資本金
  • 従業員数
  • 事業内容
     
  • 関係会社
  • RYOAKI GROUP OF COMPANIES Inc.
  • 3rd floor Cocolife Sucat Building, Dr. A. Santos Ave., Cor. N. Lopez Ave., Paranaque City
  • 2011年
  • 代表取締役社長 兼CEO 濱田 博昭
  • 200,000,000ペソ
  • 2,150人 (2019年1月現在)
  • タクシー・レンタカー・ガソリンスタンド・レストラン他
  • RYOAKI TAXi Inc., RYOAKI FOODS Inc., RYOAKI AD MEDIA Inc., RYOAKI OIL Inc., RYOAKI TRAVEL Inc., RYOAKI LEACE Inc., RYOAKI FINACE Inc., RYOAKI SUPPLY Inc., RYOAKI TRAINING Inc., RYOAKI CITY Inc., RYOAKI TRANCEPORT Inc., RYOAKI JAPAN Inc., RYOAKI CHINA Inc., RYOAKI BANGKOK Inc., RYOAKI MALAYSIA Inc. and RYOAKI CAMBODIA Inc.